社員をみていて思うこと

社員のみんなと接していて嬉しいことっていうのがたくさんあります。

社員をみていて思うこと

毎日、嬉しいこと。

本当に毎日のことですけど、元気に帰ってきてくれると嬉しいですね、やっぱり明るく。

「あー疲れた。」みたいな感じで帰ってこられると、こっちも塞がるんですけど「いやー今日頑張った!」みたいな感じで帰ってきてくれるととっても嬉しいです。

社員からの嬉しい報告

「社長!」なんて言って「こういう風にしてお客さま喜んでくれたんですよ。こんなことあったんですよ。」っていう報告。
お客さまから、嬉しい言葉を言われたもんだから、社員はそれが嬉しくて、こっちに言ってきてくれたりするということがあります。聞いているこっちも嬉しくなるっていうんですかね。そういうのは嬉しいです。

もちろん「大きい契約取れました。」とかそういうのも嬉しいは嬉しいです。当然売り上げに関わることだから。

それも嬉しいけど、お客さまに何か仕事をして、その結果、こういう言葉もらったんです!こんなことしてもらったんです!と。

「社長、すごいお客さま喜んでて、このあと、こっちもやってくれ、あっちもやってくれって言われました!」みたいなこと言ってきてくれる。

喜びの輪が広がってるんだなっていう実感になって、そういう姿見てるのがやっぱ嬉しいです。そのメンバーが喜んでくれて働いてくれてる姿。それがまた繋がって広がってってるっていうのが、やってて良かったなとは思いますね。

社員のモチベーション

みんながどこにモチベーションを感じているのか?っていうと、やっぱりお客さまの喜んでいる姿をダイレクトに感じられるというところだと思っています。社員を見ていて、それがすごく魅力だったり、やりがいにつながっているんだなと感じています。

お客さまが、目の前で「こんな汚かったのがこんなにきれいになった」とか、「こんなにうじゃうじゃ汚い虫がいたのがいなくなった」とか。お客さまが社員の仕事を直接見て「あー汚かったのがきれいになった!」「こんなに散らかってたのがこんなにきれいになった!」という声が聞ける

しかも「嬉しいありがとう。」という反応をダイレクトにその場で聞くことになる。あとから聞きましたとかじゃなくて、その場でそれを受けとれるっていうのが、1つ大きなやりがいになってるんじゃないかなと思います。お客さまの様子を見て「次ももっと頑張ろう」とかいうモチベーションに繋がってるようです。

感謝をダイレクトに味わえる仕事

できなかったことに対しては、お客さまは喜んでくれていたりするんですが、「プロの目線でいうと、こことかちょっと落としきれなかったな」と思ったりするんですよね。すると次は「ここ落とせるようにするにはどうしたらいいんだろう?」っていう向上心にも繋がったりしています。

お客さまの感動、感謝を目の前でダイレクトに味わえるっていうのが、そういった向上心を生んだり、モチベーションに繋がってると思っています。

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